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用語集 › マヤの二十の日の紋章

風 Ik’マヤの二十の日の紋章マヤ暦

風 Ik’:戸口から吹き込む一息。言葉も、新しいものも運んでくる。

マヤの二十の日の紋章
マヤの二十の日の紋章のほかの言葉
だから何か風 Ik’

あなたは言葉を外に出すのに向いている。ただ、口にした瞬間から、それはもうあなたのものではない。

よくある誤解

よく「おしゃべり」「ふわふわしている」と言われる。風は最初の息だ。命はその息から始まり、言葉もそうだ。軽いものではなく、物事を生かすものである。