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用語集 › マヤの二十の日の紋章

燧石 Etz’nab’マヤの二十の日の紋章マヤ暦

燧石 Etz’nab’:ひと太刀で、断面が驚くほどきれいに切れる。

マヤの二十の日の紋章
マヤの二十の日の紋章のほかの言葉
だから何か燧石 Etz’nab’

あなたは本物と偽物を見分けられるが、切るのが早すぎることもある。冷酷なのではなく、速いのだ。

よくある誤解

よく「人を傷つける」「冷酷」と言われる。燧石は刃であり、黒曜石を磨いた鏡でもある――切り分けるのは真偽で、映し出すのは実情だ。鋭さはその誠実さであって、悪意ではない。