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体系の紹介 › ひとつの問い

オラクルとは何かどう計算し、何がわかるか

オラクルは、枚数も意味も作者が決める占いカードである。一枚はたいてい一つのテーマと一つの言葉でできている。吉時到は当サイト独自の四十四枚(Horizons)で、物事が今、進む・待つ・止まる・内省する・手放すのどれに向くかを見る。

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ほかによく聞かれること
どう計算するかオラクル

シャッフルして一枚、または三枚(現状・指針・結果)を引く。各カードにキーワード三つ、言葉一つ、シグナル一つ。三枚なら最も多いシグナルを採り、同数なら指針の一枚に従う。逆位置はない。

必要なもの:出生データ不要、問いだけ

何がわかるか

物事が進む向きか待つ向きか、今気に留めたいテーマ、持ち帰れる一つの言葉。